ニキビ肌改善のための基本三ヶ条(適宜変更)

  1. ニキビに必要以上に触らない
  2. ニキビを気にし過ぎない(ストレスを溜めない)
  3. 洗い過ぎない

黄ニキビの治療方法

黄ニキビの治療方法に関して。これも根治療法ではなく、対症療法です。根治できればどんなに楽なことか...(遠い目)。

前回、赤ニキビの治療方法に関してエントリーしましたが、基本的にそれと同じ。
コーヒーや辛い食べ物などの刺激物の摂取を避ける、紫外線を避ける。そして、化膿している部分を潰さない!(まあ、潰しても跡になりにくい人っていうのはいますが...。)なので、患部付近に負担をかけないようスキンケアも注意深く行う必要があります。
そ・こ・で、ジャーンッ!

アクアチムクリームの写真

期待のニキビ薬・ディフェリン ゲル(アダパレン)について調べてみる。

おでこに赤ニキビ、そして小さな毛包炎がポチポチできていますね~。
炎症もちらほら。どうも、頬骨の辺りに頻発するんですよね~。

2011年04月06日の膿面

おでこの白ニキビちゃんも相変わらず。せっかくなので、後々お世話になるかどうかはおいといて、ディフェリン ゲル(アダパレン)に関して調べてみました。

赤ニキビの治し方(対処法)

昨日できた赤ニキビが痛いのです...久しぶりの感覚です。
よくわからないですが、これから気温が高くなっていくに従って増えていきそうで怖いです。せっかくここまで回復してきたのに!

せっかくなので赤ニキビの治し方(というか対処法)について簡単に書き留めておこうと思います。根治療法ではなく対症療法です。
ポイントは、炎症の程度や範囲を大きく広くしないように心がけることです。

白ニキビの治し方~面皰圧子を用いた治し方

白ニキビの根本的な治し方になるとなかなか難しいので、いわゆる“対症療法”になります。

実はニキビで直接的に治療できるのは、炎症や化膿を引き起こしていない白ニキビ(もしくは黒ニキビ)の状態だけなのです!
この状態で適切に処置しておくことがニキビを悪化させない最善の策となります。

白ニキビの治し方には二通りあると思います。①面皰圧子を用いる方法と、②ディフェリンゲル(アダパレン)という薬を用いる方法
今回は、①の方法に関して。