ニキビ肌改善のための基本三ヶ条(適宜変更)

  1. ニキビに必要以上に触らない
  2. ニキビを気にし過ぎない(ストレスを溜めない)
  3. 洗い過ぎない

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ニキビ跡(赤み、しみ)の写真・画像

ニキビ跡(痕)にはいろいろな種類があります。
赤みやシミが残るものから、しこりが残っているもの、クレーター、そして楔を打ち込まれたような鋭い陥没など...。
今日は、その中から赤みやシミの写真・画像を紹介したいと思います。

“2010年05月11日 頬骨付近に出来た黄ニキビ写真(反転)
クリックすると拡大!

これはおおよそ一年前、2010年の5月11日に撮影した(エントリーしたのは12日)写真です。(膿面さんに合わせて反転しました。)
それ以前から、結構いろいろと格闘していた模様w

 ・ 2010/05/07:頬骨に、気になる出来物。
 ・ 2010/05/11:二兎追うものは一兎をも得ず
 ・ 2010/05/12:頬骨のニキビ、破裂寸前!(上の写真が掲載されているエントリー)

にしても、このころはワセリンべったりケアをしていたせいか、お肌の艶がよろしいですな~w

次はその後、跡(痕)になった写真。

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“こめかみ”に出来たニキビ(写真・画像つき)

頭皮から流れ出てくる皮脂の影響からか、いつまでたっても角質の状態が安定しない場所、“こめかみ”。
今日は、こめかみ の頭皮にごく近い部分に出来た黄ニキビをパチリしておきました。

鼻の下のニキビ(写真・画像つき)

今日はニキビDayということで、膿面テンプレートを引っ張り出してきてチェックしてみました。

2011年04月11日の膿面

小さいのがポツポツできています。
昨日、昼間が結構気温が高かったので、その影響があるかもしれません。プラス!前日のお菓子大食いが影響したのかもしれませんw

鼻の下のニキビ
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一つ目の写真・画像は、タイトルにもあるとおり、鼻の下に出来たニキビです。痛みは無いんですけど、炎症範囲は結構広めです。
最近。“ほうれい線”対策に、乳液塗りまくってるからなぁ~。その影響もあるかも。

もう一つの写真は、アゴの炎症です。

黄ニキビは潰すべきか潰さず置くべきか

先ほどのエントリーの補足的なことを書いてみます。
一般的にニキビを潰すのは良くないと言われていますよね?僕も、断固!潰すべきではないと思っています。もうこれは当然過ぎる答えです。鏡の前で両手の人差し指の爪で挟んで膿を押し出したりしてませんか!?今すぐヤメ!
炎症や化膿を起こしている時点で、肌に相当の負担がかかっており、それに加えて押し出し圧力をかけるなんて...想像できますよね?そのダメージの凄まじさは。

一方で、ニキビを潰しても跡(痕)になりにくいって人はいます。こういう人はなおさら要注意!過信は禁物なんです。「体質だから」とふんぞり返っていてはいけません。

黄ニキビの治療方法

黄ニキビの治療方法に関して。これも根治療法ではなく、対症療法です。根治できればどんなに楽なことか...(遠い目)。

前回、赤ニキビの治療方法に関してエントリーしましたが、基本的にそれと同じ。
コーヒーや辛い食べ物などの刺激物の摂取を避ける、紫外線を避ける。そして、化膿している部分を潰さない!(まあ、潰しても跡になりにくい人っていうのはいますが...。)なので、患部付近に負担をかけないようスキンケアも注意深く行う必要があります。
そ・こ・で、ジャーンッ!

アクアチムクリームの写真

4月7日、今日の白ニキビちゃん(プツプツおでこの写真・画像つき)。

戦いの舞台は“おでこ”に移ってきました。アゴも油断できないんですが...。
とにかく今日も、作業していてもおでこのプツプツが気になって触って、爪で引っ掻いて...。結構たやすく白ニキビの芯がポロポロと取れるので楽しくなっちゃって、しばらく芯取りに没頭しちゃいました。絶対に真似しないように!

で、写真をば掲載しちゃおっかな...と。
まずは、おでこの左側。

おでこの左側に出来た白ニキビの写真

左側はまだこれでも少なめ。
目立つのだけ白い丸でフォーカスを当てましたが、小さいのもプツプツ存在します。

癰(よう)・面疔(めんちょ・めんちょう)

前回「せつ(おでき)」という皮膚の病気に関してエントリーしました。
今回はそれに類する...というよりも延長線上にあるような症状や別称に関して補足したいと思います。

まず、“癰(よう)
せつ(おでき)は、一本の毛に細菌が感染しているのに対して、癰(よう)は数本の毛にまたがって細菌感染している状態
ちょっと...癰(よう)にはなったことがないので、症状が掴みづらいですね。

期待のニキビ薬・ディフェリン ゲル(アダパレン)について調べてみる。

おでこに赤ニキビ、そして小さな毛包炎がポチポチできていますね~。
炎症もちらほら。どうも、頬骨の辺りに頻発するんですよね~。

2011年04月06日の膿面

おでこの白ニキビちゃんも相変わらず。せっかくなので、後々お世話になるかどうかはおいといて、ディフェリン ゲル(アダパレン)に関して調べてみました。




 
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