ニキビ肌改善のための基本三ヶ条(適宜変更)

  1. ニキビに必要以上に触らない
  2. ニキビを気にし過ぎない(ストレスを溜めない)
  3. 洗い過ぎない

2009年10月17日の膿面 ~水(お湯)洗顔始めました~

2009年10月17日の膿面

今日の朝から温いお湯での洗顔をはじめました。つまり、石鹸を使わないのです。
夜は軽く石鹸洗顔(20秒くらい)しますが、既にかゆかゆ~☆
あと、保湿ケアも“なるべく”しないようにします。お風呂の入浴時間も短く。洗髪~ボディウォッシュ~洗顔の流れは5、6分くらいでに済ませたいところ。顔の肌にお湯が長く触れているとひび割れがひどくなるような気がするのです。
軽い脱・合成界面活性剤も併せて、どれだけ肌が育ってくれるでしょうか?

振り向けばワタクシノヴィオ、この2~3ヶ月で、様々な洗顔・保湿のアプローチを行ってきました。
洗顔を15秒に短縮したり30秒オーバーにしたり、保湿はやったりやらなかったり薄っすらと保湿してみたり・・・それでも、水(お湯)だけ洗顔にはどうしても手が出なかったのです。
というのは、8月の終わりごろ、洗顔を石鹸だけで20秒くらいに短縮したときに、すごい状況になったのですよ。
皮脂詰まり・角栓は毛穴からピンピン飛び出すわ、白にきびは大量発生するわ、ムズムズ痒いわ眠れないわ・・・あれはもうZe・tsu・bo・u☆
そういうことがあったので、「水(お湯)洗顔なんて冗談じゃない!」という気分だったのですが、最近肌寒くなり、皮脂の分泌量も減ってきたような気がするので挑戦する気になったわけです。より積極的に角質を育てていこうというわけですね。
保湿は、状況によって対処したいですね。軽いクレンジング洗顔も、Tゾーン中心に時々組み入れていこうと思います。柔軟に。

さて、今日の膿面さんですが、昨日から再び洗顔レベルを落とした(20秒くらいにした)ので、白にきびが結構できています。その前から怪しげな部分(小鼻のところとか)もあったのですが・・・。
すぐに発達してすぐに散ってしまうような炎症範囲が狭い化膿にきびは、洗顔レベルを落とした時に良く出来ます。これは確実。
一方、炎症範囲が大きい、しこりや痛みを伴った化膿にきびは洗顔レベルに関係なく出来ます。コーヒーなどの刺激物や糖分の取り過ぎが関係しているような気がします。
本来なら、少々刺激物を取ろうが糖分を取りすぎようが、洗顔するのを忘れようが、にきびなんて出来ないというのが理想です。
それを目指して、水(お湯)洗顔がんばるぞー!

ついでに、Twitter」始めました。スキンケア関係の話題だけではなく、どうでもいいようなこともぼやいていこうと思います。ソチラもよろしく♪


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