ニキビ肌改善のための基本三ヶ条(適宜変更)

  1. ニキビに必要以上に触らない
  2. ニキビを気にし過ぎない(ストレスを溜めない)
  3. 洗い過ぎない

2009年11月12日の膿面 ~冬は過保護なくらいで~

2009年11月12日の膿面

ようやく冬らしくなってきましたね~。
気温が下がってきたのでニキビも・・・と思っていたら、たっぷりと化膿を蓄えたニキビが口の下に3個も・・・。
でも痛さはあまりなく、また炎症の範囲も狭いので一安心です。今観察したら、そのうちの一つが壮大に散っておりました(汗)。黄色いカピカピの物質が患部付近にへばりついていますから!
ま~、ほんとにこんなに頻繁に化膿していて、白血球足りてんのかいな?と、心配になってきますね~。
後は、頬や頬骨のあるあたりに赤い出来物が出来ているのが気になります。痛くは無いんですけどね~。こういうのってある日突然爆発的に成長しますから、怖い怖い。

寒くなってもいまいちにきびが減らない原因を考えてみました。
1.まず、洗顔で白色ワセリンがあまり落ちていなくて、それが酸化することによってニキビを誘発している。
2.チョコレート食べすぎた。(安売りしてたアルファベットチョコレートをバクバク食べてしまいました・汗)
3.コーヒーの飲み過ぎ。(刺激物の大量摂取はほんとに良くありません!)
洗顔時間を少し長くしてみようかな?後、チョコレートとコーヒーの摂取は控えめに。

肌の乾燥状態は白色ワセリンによる保護ケアによって、結構落ち着いてきています。冬の間はしっかりと“過保護”でいきますよぉ!まずは粉吹き・ひび割れを撲滅!来年の春から夏にかけて暑くなっていく時期にニキビが出来ないように肌を徹底的に育て上げます!

ちなみに、保湿・保護ケアを行わないと、肌は固くなるし、角栓や皮脂詰まりもたまりやすくなりますね。
肌断食などという荒治療は、もっと肌レベルをあげてからするべきでしょうかねぇ・・・。


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