ニキビ肌改善のための基本三ヶ条(適宜変更)

  1. ニキビに必要以上に触らない
  2. ニキビを気にし過ぎない(ストレスを溜めない)
  3. 洗い過ぎない

予兆のないニキビほどやっかいなものはない!

今日もほどよく寒いですね~。車に乗ると陽射しで暑いくらいだったんですが。まだまだ春の気温ではないです。
最近のワケのわからない気温のせいか、ニキビの発生度合いが高いです。湿度が高いのにも関わらず白色ワセリンによる保護ケアを強化したせいか、毛包炎(毛嚢炎)も何個か出来る始末・・・。

2010年04月17日の膿面

“A”のニキビは昨日できたニキビで、炎症はあまりないが少し痛みがあり膿疱が大きいという感じのニキビです。
んで、その横に出来ているニキビが、痛い炎症ニキビです。炎症範囲広いです。昨日、床についてから違和感を感じ触ってみたら・・・!それからしばらく眠れませんでした。気になって気になって!
あとは毛包炎(毛嚢炎)のような軽いニキビです。

今回も記念に“A”のニキビをパチリしておきました☆

2010年04月16日のアゴの炎症・化膿ニキビ

クリックすると、より大きい画像が表示されます。気をつけて!

このような炎症範囲が比較的小さいタイプのニキビの特徴は、膿疱の輪郭がハッキリしていることです。炎症範囲が広いニキビ(痛みもそれないりある)は、ギザギザになっている場合や輪郭がぼやけている場合が多いです。(僕の場合は)
なんか、良性腫瘍と悪性腫瘍の違いみたいですね~例えが悪いですが。実際後者のほうが治りは遅いわ、痕になるわでやっかいです。


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